松山千春が1カ月ぶり復帰・テレビ・映画・俳優・女優・アイドル・グラビア・ミュージシャンなど、様々なジャンルの芸能情報に独自の視点でズバズバ切り込んでいきます。

松山千春が1カ月ぶり復帰


松山千春が約1カ月ぶりに仕事復帰しました。会見では「医者からはたばこを禁止されてるが、たとえ1000円になっても吸う」なんて言ってます。相変わらずですね。まあ、確かに摂生している松山千春なんて違和感ありありだから、そういう意味では、本来の松山千春に戻ってるとも取れますけどね。とにかく仕事に復帰できて本当に良かったですね。

 6月25日に不安定狭心症のため緊急手術を受けた歌手の松山千春(52)が20日、FMラジオNACK5の「松山千春のON THE RADIO」(日曜後9・00)の生放送で仕事復帰し、北海道・札幌市で会見した。松山は血色がよく「医者からはたばこを禁止されてるが、たとえ1000円になっても吸う」などと千春節も復活。8月29日に大阪・大阪城ホールで開かれる歌手やしきたかじんのイベントにゲスト出演して“歌手復帰”することも明言した。

 「これくらいで終わる男じゃないだろう。まだまだ行きますから!ただ生き永らえているだけじゃ面白くない。自分らしく人生を歩んでいくよ」。死の淵(ふち)から生還した千春が力強く宣言した。

千春節は健在のようですね。この千春節が出るってことは体調も悪くないってことでしょう。ただ会見の様子を見る限り、目にちょっと力が無いのかなって感じはしました。まだ万全な状態では無いんでしょうね。

 千春は6月25日未明、滞在先の大阪府の友人宅で、激しい胸痛に襲われ、羽曳野市の病院に搬送された。「心臓をそのままつかまれてるようで」と、壮絶な痛みだった。救急病院で不安定狭心症と診断され、冠動脈を広げる心臓の緊急手術(経皮的冠動脈形成術)が施された。
 その後「松山千春が大阪でくたばっちゃまずいだろう!と強引に」(千春)、今月3日に退院。自宅のある札幌市に戻り、市内の病院に再検査のため入院した。だが、患部に再狭窄(きょうさく)の兆候が見られたため、14日に再び形成術を受けた。16日に退院したものの、現在も動脈に網目状の金属製チューブが5本入ったままという。

死ぬ場所は故郷でって気持ち分かるよ。でも、強引に病院を移すってのはなかなか出来ない事。そこはさすが松山千春って感じですね。しかし現在も動脈に今属製チューブが入ってるなんて、なんか痛々しいですね。そんな状態で仕事復帰大丈夫なの?もしかして、仕事復帰も医師を強引に説得しての事だったりして。松山千春だけにあり得ますね。

(引用:Yahoo!ニュース

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000005-dal-ent